土日とニ連休をいただき、キャンプにでも行こうかと思案していたんですがあいにくの天気。
結局26時間テレビを最初から最後まで見続けることになりなんか損した気分のどーも仁田です。

テレビと言えば、「大改造!!劇的ビフォーアフター」や「完成!ドリームハウス」など建築系の番組も面白いですよね。

職人さんたちと一級建築士の匠が一緒になって作業している姿にヤラセの臭いがプンプンしますが、なぜか引き込まれて観てしまいます。

ただ、内装や外装の工程は取り上げられるのに、なぜ外構は一切無視されるのでしょうか?

外構も見た目で分かりやすい変化を遂げる面白い分野だと思うのですが、番組内では特にフューチャーされることもなく、『なんということでしょう』 のフレーズと共に紹介される最後の映像で、いつの間にか完成している外構に違和感を覚えます。

夢は大きく、外構をマイナーからメジャーへ。

具体的に何をしたらいいのかさっぱり分かりませんが、精進してまいりたいと思います。